期限を撮って、お知らせ。
アプリを開く番号(4〜6けた)を決めてください。
登録した内容(期限・名前・メモ)は、このスマホの中に暗号化して保存します。
写真は日付を読むためだけに AI(OpenAI)へ送ります。トルマモのサーバーには残しません。
OpenAI では不正利用の確認のために保管され、通常30日以内に消されます。学習には使われません。
免許証・マイナンバーカードは、写真を使わずに登録できます。
番号を忘れたとき、この合言葉で中身を取り戻せます。これをなくすと、取り戻す方法がありません(作った私たちにも開けません)。
次に出る画面で「パスキーを使用」を押すと、Face IDが動きます。
最初に控えた合言葉を入れてください。
写真は使いません。誕生日と年を選ぶだけです。
マイナ保険証などに使うもの。5年ごとで、カードの期限とは別です。
期限が近づいたら、通知でお知らせします。
「自動」は、スマホの設定に合わせて朝は明るく夜は暗くなります。
「ほどよい」は、明るいまま白のまぶしさを少し落とした色です。
どの色も、ライトとダークの両方で使えます。
登録・家族・設定をまとめて、合言葉で暗号化した1つのファイルを「控え」と呼びます。 スマホを失くしたときや機種変更のときに、これがあれば元に戻せます。
登録した内容(期限・名前・メモ)は、このスマホの中に暗号化して保存します。
写真は日付を読むためだけに AI(OpenAI)へ送ります。トルマモのサーバーには残しません。
OpenAI では不正利用の確認のために保管され、通常30日以内に消されます。学習には使われません。
免許証・マイナンバーカードは、写真を使わずに登録できます。
版 -
よく聞かれることに、お答えします。
撮りません。送りません。
ホームの左上「免許証・マイナ」から、誕生日と年を選ぶだけで登録できます。免許証の期限は誕生日の1か月後、マイナンバーカードと電子証明書の期限は誕生日なので、カードに書かれた日付と同じになります。誕生日は計算に使うだけで、保存しません。
期限の日付を読むためだけです。
トルマモのサーバーを通って AI(OpenAI)へ送り、日付や内容を読み取ります。トルマモのサーバーには、写真を保存しません。OpenAI では不正利用の確認のために保管され、通常30日以内に消されます。学習には使われません。
書類の名前と日付が写れば読めます。
書類ぜんぶを写す必要はありません。写ってしまった所は、撮ったあとの画面で「隠してから送る」を押すと、黒く塗ってから送れます。黒く塗った所は、写真の中身ごと塗りつぶすので、送った写真には元の文字が残りません。
分かりません。
写真は送る前に、このスマホの中で描き直してから送るので、撮った場所(位置情報)や機種の記録は付きません。
このスマホの中に、暗号化して保存。
アカウント登録はなく、名前もメールアドレスも預かりません。家族への共有は、「家族に送る」を押したものだけを暗号化して渡します。
追加する予定
TimeTree・Yahoo!カレンダー・ジョルテ・Lifebear・Outlook などは、スマホ本体のカレンダーに入れた予定を、そのまま表示できます。ですので、2つの手順で連携できます。
通知は、Google側の設定(通常は前日)で届きます。Androidの標準カレンダーはこれです。
通知は 当日の朝9時 と 前日 に届きます(1つの予定に通知2つまでの機種があります)。
一覧の 「家族に送る」 で、その登録を家族のスマホにも入れられます(LINEで届いたコードを、相手が 設定 →「家族から受け取る」に入れるだけ)。親の免許や保険を子が登録して、親のスマホにも通知を届ける、という使い方ができます。
カレンダーに入れなくても、設定 →「期限が近づいたら知らせる」 をオンにすると、警告が始まる日・前日・当日の朝に、トルマモから通知が届きます(iPhoneはホーム画面に追加したアプリで)。
予定ファイル(.ics)をAirDropやメールで送り、パソコンで開くと、Outlook・Thunderbird・Macのカレンダーなどに取り込めます。
使ってみて、いかがでしたか?分かりにくかった点や、欲しい機能など、なんでも聞かせてください。
送信は匿名です。名前・機種・登録内容は送られません。書いた文章と、添えたスクショだけが開発者に届きます。
スクショに名前や登録内容が写っていないか、送る前に見てください(画像もそのまま開発者に届きます)。
日付と名前を確かめてから登録してください(試験的な機能です)
読み取りが合わないときは、真上から、予定表の全体が入るように、明るい場所で撮り直してください。
家族を追加
指で動かして、顔を丸の中に入れてください
むずかしい言葉を使わずに、順番どおりに書いてあります。
車検・納付書・保険・学校のプリントなど、期限のあるものを写真で登録しておくと、期限が近づいたときに「次にやること」まで教えてくれます。
ホームの 撮って登録する を押して、書類を撮るだけ。名前・種類・期限日・だれのものかを読み取って、登録の札にまとめます。内容を見て「登録する」を押せば完了です。
クーポン・ポイントの失効・食品や薬の期限・チケットは、撮った瞬間にそのまま登録されます(確認画面なし。まちがえたらその場で「取り消す」)。使い終わったら「使った」で一覧から消えます。
学校のお知らせや年間行事表のように、予定がいくつも印刷された紙は、まとめて登録できます(試験的な機能。登録前に日付と名前を確かめてください)。手書きのカレンダーは読み取りの対象外です。
下の 一覧 に並びます。 検索欄で名前やメモから探せるほか、「種類ごと」「家族ごと」「カレンダー」の見方に切り替えられます。家族のボタンを押すと、その人の分だけになります。
各登録には 更新に必要なもの(持ち物のチェック付き)と、 どうすればいい?(今の状況に合わせた対応策)があります。 でスマホのカレンダーにも入れられ、 で読み上げます。
更新がすんだら 完了 を押すと、次の期限を見積もって切り替わり、記録が残ります。
ホームの 旅行に行く前に、これ大丈夫? に出発日と帰る日を入れると、パスポートの残り(6か月ルール)・旅行中に切れるもの・もう切れているものを一度に確かめられます。
今すぐ対応が必要なものがあると、開いた瞬間に全画面の知らせが出ます。ホームの「期限切れ・今日まで・7日以内」の数と、アプリの右上の数字(対応機種)でも分かります。
設定 の「控えを作る」で、登録を合言葉つきの1ファイルにまとめて保存できます。機種変更のときは新しいスマホで「控えを戻す」を押すだけです。
ホーム右上の か、設定の 今すぐロックする で閉じられます。次に開くときは暗証番号が必要です。設定で「Face ID・指紋で開く」をオンにすると、顔や指でも開けます(暗証番号も残ります)。忘れた場合は「暗証番号を忘れた場合はこちら」から回復キーで開けます。
設定の 感想・要望を送る から、使ってみた感想を送れます。困ったことや「こうしてほしい」を、そのまま書いてください。